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キャンプで実証  薪ストーブVS石油ポータブルストーブ!

 合同会社アスク札幌のニュース

「キャンプで実証  薪ストーブVS石油ポータブルストーブ!」
灯油配送のアスク札幌です!定期配達は札幌市内と札幌近郊への配送可能 電話注文は手稲区を中心に西区、北区へも配送致します。お気軽にお電話下さい 

今日は、先日 趣味のキャンプで石油ポータブルストーブと薪ストーブの実践検証をしてきたので その結果をお伝えしたいと思います✨

写真上部が全体像で、テンマクデザインのサーカスTCという同じテントを左右に2つ設置し タープで連結した状態です。
でもって 右側の煙突が出ているのが薪ストーブ 左側が石油ポータブルストーブをそれぞれインストールし 同時に点火して実験スタートです。

点火はやはり 石油ポータブルストーブの方がダイヤルを回して点火ボタンを押すだけで着火。一方 薪ストーブは点火の仕方はいろいろありますが 今回は文化たきつけを使用し細めの薪を投入して火種が落ち着いた所に太めの薪を入れて火を安定させます。

着火後は幕内が温まるまでの時間差はさほどありませんでしたが、薪ストーブに太い薪を汲めた後 その温かさたるや否や 暑すぎて入り口を全面解放してしまいました:( ;´꒳`;)

今回、夕方の外気温12℃、それほど寒くはありませんでしたが 真冬の雪中キャンプでは やはり薪ストーブの暖かさと雰囲気は格別な物かと思います。しかし 寝る前に薪を汲めて通気口を絞っても、朝まではもたず 寝起きには気合を入れて火起こしする必要があり 扱いやすさや燃焼時間の事を考えると 石油ポータブルストーブの必要性も捨て難い物かと思いました!

キャンプの場合は 時と場合に合わせて 薪ストーブと石油ポータブルストーブの使い分けが必要なのかなと 感じました(*^_^*)

キャンプで使うためのストーブを薪か石油かで悩まれている方は まずは 石油ストーブをオススメします。 私も初めて雪中キャンプをした時、今回は紹介していませんが カセットボンベを使用するガスストーブを持っていきましたが 全く使い物にならず 凍え死にしそうになった経験があります。
キャンプで暖房を考えるならば やはり温かさと燃焼時間 コレを絶対に考えて欲しいと思う。。その後に 雰囲気として薪ストーブを追加購入し 石油と薪の両方使いするのが 楽しくキャンプをする秘訣なのかと思いました(^^)

以上、あまり参考にはならなかったかもしれませんが(>_<;)僕なりの感想を述べさせて頂きました。 石油ポータブルストーブ キャンプはもちろん 災害時にも必ず役に立つアイテムでもあるので キャンプをしない方でも 1台常備しておいても良い物かと思われます。

そんなポータブルストーブの取り扱いも当社で行っておりますので お気軽にご相談下さい。

合同会社 アスク札幌
代表 薄葉 慎慈
TEL011-681-4135
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